2018年4月21日 (土)

保険証が無いと医療費がえらいことになるよ

 どうも。キむryoです。

 今日は保険証が無くてえらい目に遭いました。というのも、会社からまだ保険証を貰ってないんです。それで病院にかかったら薬代と合わせて¥26,600も取られました。保険証が無いと、自立支援医療も受けられないそうです。後日、保険証を持っていけば差額分を返金してくれるそうです。それにしても自立支援医療も受けられないとは思いませんでした。

 国保から社保に切り替えるところでしたが、まだ会社から貰ってないため、今回の様な事になりました。自立支援医療で1割負担だったのが急に10割負担とは苦しいです。特に今月はお金がないのでつらいです。・・・お金ないとか言いつつねんどろいど買ってるんですけどね。

 保険証はちゃんと持っていきましょう。

ねんどろいど 数珠丸恒次

 どうも。キむryoです。

 ねんどろいどの数珠丸恒次を買ってきました。あとポーチも。


 
 ねんどろいどとポーチです。ボークスで買いました。アニメイトオンラインストアでは注文終了でした。手に入らないかと思ってたんですが店頭に並んでました。良かったです。


 
 パッケージ


 
 開封。各種パーツと表情違いの顔が2種。


 
 ねんどろいどおでかけポーチに入れて見ました。

 パーツが割と多くてポーズつけたりして飾れそうです。しばはくはポーチに入れて愛でます。

花見

 どうも。キむryoです。

 今日は花見に行ってきました。といっても花を見てたんじゃなくて集まりがあって集まった人と喋ってたんですが。

 manaby  WORKS の集まりでした。名が一緒の方や苗字が同じ方と会えました。


 
 花が咲いてました。

勉強は好きだけど労働は好きじゃない

 どうも。キむryoです。

 また働きたくない病にかかりつつあります。朝は憂鬱です。午後三時になると気分もマシになってきます。


 さて、そんなこんなでまた企業に所属して働き出したわけですが、ふと思ったんですね。僕は勉強とか何かを学ぶのは好きだけど、働く、所謂労働は好きじゃないんだなと。

 仕事の中でも今やってる工場での肉体労働はしんどいです。こういう労働は好きじゃないです。でも、例えばプログラミングを仕事でやる上で学ぶというのなら好きです。何かビジネスのノウハウを学ぶのはOK、仕事を振られてそれをこなすのはNG。みたいな感じですかね。

 遊びを仕事にするっていう言葉がありますが、学びを仕事にするっていうのもアリかも解りませんね。学びが仕事って言うと学者でしょうかね。僕は小さい頃は科学者になりたかったのです。工学修士までは行きましたが、博士までは行きませんでした。金銭的な理由とか色々で。でまあ、実際には学者にはまだなってないわけですが、20年後はどうだかわかりません。

 最近は人工知能に興味があり、特集が組まれている雑誌、インターフェースを買ったりとかBEATLESSを読んだりとかしてます。hIEいいよね。こういう風に自分の興味のある事にクビを突っ込むのは好きだけど、そうじゃないこと、やらされてるようなことかな?が好きじゃないですね。小学校嫌いだったのと繋がるかな。

 何かを学んでそれをブログに綴れば収益に繋がるかも知れませんね。

2018年4月15日 (日)

ロボットが人型であることに意味はあるのか?

 どうも。キむryoです。

 今回はロボットについて考えてみます。現状、様々なロボットが存在します。産業用ロボット、ドローン、そしてヒューマノイドロボットなどがあります。これらロボットのうち、僕が最近キにしているのが、産業用ロボットとヒューマノイドロボットです。僕がこれらのロボットを考えているのは、人間が行う労働を代替してくれることを期待しているからです。

 工場で行う各種作業を担ってくれるのが産業用ロボットです。じゃあロボットを生産ラインに導入したら自動化ができて人間の手を入れる必要が無いかというと、僕は調整や保守・点検の為に人の手を入れる必要はまだあると考えています。それでも将来は人が直接手を出す必要はなく、ロボットが殆どの作業を行ってくれると思います。

 さて、ロボットが人型をしている事に意味はあるのか?と云う問いですが、僕は意味はあると思います。ヒトと同じ形をしている事で、人間の動作を、真似する事ができるので、人間の行っていた作業を代わりに実施するのが容易になるからです。

 また、感情的な面でも意味があるでしょう。不気味の谷を超え、ヒトに限りなく近しい見た目を獲得したヒューマノイドロボットは、ヒトと同じ様な扱いを受けるでしょう。つまり、1人の独立した人格を有する人間として。ロボットの形にヒトは意味を見出すことでしょう。そこに心を視るようになる。

 なんでこんな事を考えたかって言うと、BEATLESSという小説を読んだからです。そこには超高度AIによって造られたhIE(ヒューマノイド・インターフェース・エレメンツ)という人型ロボットが登場します。彼女達には心がありません。クラウドによって提供される振る舞いをしているだけです。それでも彼女達には心を感じます。

 僕は今は労働力としてのロボットに期待を寄せています。ロボットの語源は強制労働を表すロボタですから、これはロボット本来の在り方に近いかも知れません。それでロボットを労働力として捉えた場合、人型である事に意味はあるのか?あります。産業用ロボットと違い、ある作業に特化していない代わりに、人間のように運動自由度を有する機体を持つロボットは、人間の作業を模倣しやすいからです。人間の動きを再現する事が可能になれば、それだけ効率的に作業を真似して人間に代わって作業を実施する事ができます。


 人工知能の発達で人間の仕事が奪われるなんて話が出てますが、僕はどんどん仕事を奪って行って欲しいです。そしてそんなロボット達と共存できる日が来るといいです。

2018年4月 8日 (日)

30歳になった まだまだ未熟

 どうも。キむryoです。

 30歳になりました。もういい歳ですね。15年前の自分からは想像もつかない年齢です。30歳っていうとすっかり大人だと思っていたんですがなってみるとそんなこともないです。まだまだ未熟だなと思います。

 昔は20歳になったら大人で、仕事始めて結婚もして子供ができるとイメージを持っていましたが、実際に20歳になったときは仕事未だ初めてないし独身だし思ってたのとは違うな―なんて感じてましたが、30歳になったからって何か変わるわけでもないですね。

 30歳だと大学出て働いてればそれなりに経験積んで中堅社員ぐらいになっている年齢だと思うんですけど、26で大学院出て今年で4年目になりますが、仕事でそんなに経験積んでるわけでもなく、まだまだ大人になりきれていない気がします。以前、新卒応援ハローワークに通っていたときに「日本人の成熟が遅くなってる」なんて話をしたんですが、どうやら自分自身もまだ「未成熟」なようです。

 そんなわけで、30歳の僕はまだまだ未熟者です。論語だと30にして立つとか而立とか言うらしいですが、僕はまだまだですね。次の10年で色んな経験積んでロボットを創れるようになっていたいです。

2018年4月 1日 (日)

TR-6 ウーンドウォート のプラモデル

 どうも。キむryoです。

 今回は欲しいプラモデルがありますのでそれについて紹介します。

 さて、どんなプラモデルかっていうとガンプラです。なのでガンダムのプラモデルなわけですね。その名もTR-6ガンダムウーンドウォートです。こちらは電撃ホビーマガジンでプラモと小説、その他の媒体では萬画も展開していた物語に登場する機体です。ウーンドウォートが出てくるのは物語の終盤、グリプス戦役の終わり頃です。おそらく性能ではΖガンダムに劣らないでしょう。これ一機で戦局を覆す可能性を秘めた強力な機体です。

 ウーンドウォートはTRシリーズで培ったノウハウの集大成となる機体であり、ウーンドウォートをコアユニットとして様々な装備を纏うことであらゆる戦場に適応します。ガブスレイに近い特性を持つハイゼンスレイという形態がメジャーかも知れません。Gジェネにも出てますしね。GジェネOWではハイゼンスレイⅡラーが登場してます。こちらはフルドドⅡというユニットも組み込んだ形態ですね。


 さて、今回のプラモデルではどのような形態なのか?それは、ウーンドウォート単体です。コアユニットのみです。なのでサイズとしては割と小さいです。それでもこの機体がキット化されたのは非常に嬉しいです。MA形態への変形もできるし、幅広い可動機構で色んなポーズがとれるので価値あるガンプラだと思います。一定のファンが居るので、プレミアムバンダイではなく一般販売しても十分に売れると思われます。

 今までにHGUCでヘイズルやフライルーなどがキット化されています。なのでHGUCでTRシリーズが充実してきているのは非常に嬉しいですね。欲を言えばインレやダンディライアンⅡなどもキット化して欲しい所です。

 本キットの値段は税込み1944円です。手頃な価格ですね。仕事も決まったし、届くの7月だし、数量限定らしいし、ポチろうかなと考えてます。問題は何体買うかですね。2体行っとこうかな。

 アマゾン観たらコミック版がKindleで展開されていたので気になる方はどうぞ。

ガンダムシリーズの商品ならプレミアムバンダイ】

2018年3月31日 (土)

今日買った本

 どうも。キむryoです。

 今日は紙の本2冊と電子書籍1冊を購入しました。

 エスパル本館の3階にあるくまざわ書店で購入しました。

 1冊目は"没能力「なんかつまらない」を解決する技術"です。こちらはニッポン放送のオタクなアナウンサーで、毎日忙しくそして楽しく過ごしている吉田尚記さんの本です。出版されたのは知っていて、気になってたので見つけて直ぐ購入を決めました。

 2冊目は"インターフェース"という雑誌です。人工知能の特集を組んでいてかなりページ数を割いていたので購入を決めました。

 電子書籍は、萬画版の"多動力"です。これだけ既に読み終えました。サクッと読める面白い本です。萬画版ではない方も持ってます。


タイヤ交換してきた

 どうも。キむryoです。

 タイヤ交換してきました。スタッドレスタイヤを外して普通タイヤを取り付けてもらいました。タイヤガーデンで実施。料金は1620円でした。


 
 これがスタッドレスタイヤを履いてる写真。


 
 そしてこちらが普通タイヤを履いてる写真です。前回タイヤを買った時にホイールも購入しました。その新しいホイールを今回は取り付けてます。

2018年3月18日 (日)

メンタルヘルス・マネジメント検定試験を受けてきた

 どうも。キむryoです。

 今日はメンタルヘルスマネジメント検定試験を受けてきました。早めに出たので時間に余裕がありました。そこで、書店で問題集をめくりました。思ったより難しそうだなあと感じました。でも分かる問題もありました。

 さて、実際の試験ですが、感触としては合格してるかは分かりません。分かる問題と分からない問題とがありました。統計資料について聞かれる問題で、その内容をよく覚えてなかったので分かりませんでした。

 一方で分かるところは自信を持って答えられました。受かってるといいな。


 
 問題用紙は持ち帰る事が出来たので持って帰ってきました。問題の中には事例問題というものも出てきました。実際に働いている人を想定してその人のメンタルヘルスを分析していくような形です。これは面白かったです。

 試験時間2時間のところ、見直しも含めて早く終わったので1時間15分で出ました。

 次はなんの勉強しようかな?

«メンタルヘルス・マネジメント検定試験まであと1日

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